鍵山優真が見据える北京五輪金メダル。自己記録更新も「ミス悔しい」
今季、シニアデビューを果たした17歳の鍵山優真が、世界選手権ではつらつとした会心の演技を披露し、初出場銀メダルの偉業を成し遂げた。ショートプログラム(SP)、フリー、合計のいずれも自己ベストを更新する快挙。大会3連覇を飾ったネイサン・チェン(アメリカ)、今大会銅メダルの羽生結弦と表彰台に立った鍵山、日本勢トップランカーとなるその活躍は、日本フィギュアスケート界にとっても慶事だろう。
スポルティーバ より
横浜市立六角橋中学校 同窓会
鍵山優真が見据える北京五輪金メダル。自己記録更新も「ミス悔しい」
今季、シニアデビューを果たした17歳の鍵山優真が、世界選手権ではつらつとした会心の演技を披露し、初出場銀メダルの偉業を成し遂げた。ショートプログラム(SP)、フリー、合計のいずれも自己ベストを更新する快挙。大会3連覇を飾ったネイサン・チェン(アメリカ)、今大会銅メダルの羽生結弦と表彰台に立った鍵山、日本勢トップランカーとなるその活躍は、日本フィギュアスケート界にとっても慶事だろう。
スポルティーバ より
フィギュアスケートの世界選手権は27日、男子シングル後半のフリーが行われ、17歳の鍵山優真選手が初出場で2位に入りました。
鍵山優真選手は「結果はすごくうれしい。表彰台をねらって練習してきて、その努力が実った。完全にではないが、自分が出せる実力は出せた」と振り返りました。
NHKオンライン より
そのうえで「演技ではミスもあったので、早く練習したい。世界選手権では自分に足りない部分がたくさん見つかったのでそこを練習したい」とさらなる成長に向けて意欲を口にしました。
おめでとう! おめでとう! おめでとう! すばらしい結果です!
体重無差別で柔道の日本一を決める全日本選手権が行われ、リオデジャネイロオリンピックの銅メダリスト、羽賀龍之介選手が初優勝を果たしました。
羽賀選手は「きょうは後輩やチームメートとの戦いが続き、絶対に負けてはいけない気持ちだった。全日本は小さいころから憧れがあり、6試合を戦い抜くことができた」と話していました。
<フィギュアスケート:関東選手権>https://www.nikkansports.com/sports/news/202010040000955.html
20年ユースオリンピック(五輪)金メダルの鍵山優真(17=星槎国際高横浜2年)が、シニアデビュー戦で驚異的スコアをたたき出した。国際スケート連盟(ISU)非公認ながら、現行ルールの自己ベスト記録ランキングで世界5位相当となるフリー188・75点、総合287・21点をマークした。前日のショートプログラム(SP)では同9位に当たる98・46点を稼ぐ完全の初優勝だった。次戦は11月に東日本選手権(山梨)に出場する。
以下 記事より抜粋
新型コロナウイルスの感染拡大下、次代を担う鍵山が最終決断していた。「新シーズンからシニアに参戦させていただきます」。先月、日本スケート連盟理事会で20年度の特別強化選手に承認された。昨季後半から「自分の中では決めていた」転向。五輪2大会出場の父正和コーチ(49)とも考えは一致していたが、ようやく口にできる。
令和二年の同窓会総会については紙面評決を予定しています。
同窓会総会に関するページを公開しました。 (令和二年5月2日)
追記:令和二年の同窓会総会は 上記リンクの通り評決されましたことをご報告します。
(令和二年6月1日)
今年の卒業式は保護者や来賓の出席は自粛されることになりました。そこで六中PTA・同窓会では全国大会・関東大会へ出場したときの応援幕を掲示して卒業生を祝福することにしました。
卒業生のみなさん ご卒業おめでとうございます
上記リンクは リンク切れになる可能性があるので、以下記事より抜粋
—抜粋—
男子100キロ級でリオ五輪銅メダルの羽賀龍之介(28=旭化成)は、この4年間を振り返り、日本代表に敬意を表した。「五輪が僕の人生の全てじゃない。五輪が僕の全て。という2つの感情がいったりきたりしている。リオが終わってから五輪でしか自分のモチベーションを作れなかった。4年間の間に勝負に必要な負けん気、相手に勝つという強い気持ちを失った時期もあった。肩のけがをして手術、リハビリの日々もあった。結婚して子供が生まれて覚悟が変わった。それでも勝てない時もあった。選考は一発勝負の記録種目でない限り、いろいろな人がいろんなことを思うだろう。『ここで勝つ』『ここで負ける』。それがどう(選考に)つながるなんて戦っている僕らが一番分かっている。沢山の人に応援してもらい支えてもらい、その人たちを裏切ってしまう形になってしまったことが本当に申し訳ない。今の柔道日本代表は、最強かつ最高のチームです。自国開催である東京五輪で、それを証明してほしい。応援します」。
16歳鍵山優真、大逆転のユース五輪Vに海外メディア絶賛「ローザンヌに大きな爪痕」
抜粋
原則15~18歳が対象の第3回冬季ユース五輪は12日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の16歳・鍵山優真(星槎国際高横浜)が166.41点、合計239.17点で逆転優勝を飾り、金メダルを獲得した。
おめでとうございます!